岩本 哲也 プロフィール
元画家の肩書きを持ち、隠崎 隆一の師匠としても有名な
備前焼作家名匠岩本 修一を父に持つ。
父の感性と技を受け継ぎ、自分自身で、現代感覚にマッチ
するように更に磨きを掛けた作家です。彼の作り出す作品の
数々には、目を見張るものがあります。特に、面取りとウェーブの
酒器には、絶対の自信がある。彼独自の作品には、伝統と現在
そして、未来にまでも融合する魅力ある作品作りに日夜努力を
惜しまない作家で備前焼界のサラブレッドとして、今後益々注目と
なる作家の一人です。
田部美術館茶の湯の造形展、朝日陶芸展、日本伝統工芸展
中国国際陶芸展、岡山県美術展等で輝かしい賞と云う賞は
全て受賞しています。
平成2年には、晴れて日本工芸会正会員となりました。
平成16年、岡山県美術展覧会の委嘱となりました。
平成17年2月地元のデパート天満屋で初めての単独の
作陶展を開催し、好評を博す。
平成18年、田部美術館茶の湯の造形展に於いて奨励賞を受賞する。
平成19年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、入選する。
平成20年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、岡山県教育長賞を受賞する。
日本伝統工芸展をはじめ、各展覧会で賞を受賞し、益々活躍するものと
期待が寄せられています。
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| 26626 |
品名 岩本 修一緋窯変手捻り福耳付ぐい呑26 |
\21,000 |
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この緋窯変手捻り福耳ぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。岡山県美術展委嘱作家で、隠崎 隆一の師匠でもある岩本 修一先生の手捻りぐい呑のご紹介です。まず、インターネットには、出回らない作品です。今年の、ゴールデンウィークに窯出しした直後に、個展出品用に取置きしていた作品をお譲り頂きました。デザインは、茶巾絞りで、胴体部分に縦にヘラ削りを施し、上下に横のヘラ目を入れています。下の部分には、面取りを施し、最後にアクセントとして副耳を付けた、手間暇の掛かった秀作です。焼けについても、隅取お在る緋抜けが3ヶ所でて豪快な灰被りで、見込み内部の底に緋色が出ています。修一の持てる力を存分に発揮した作品で御座います。今回は、6月5日から15日まで、倉敷のギャラリー「しをり」での個展案内葉書をお付けします。サイズは、高さが、58cm、幅が、77cmです。四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成19年、岡山県美術展委嘱出品まで掲載)付きです。是非、この機会に岩本 修一の緋窯変手捻り福耳付ぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しいお酒を召し上がって頂ければ幸いです。 岩本 修一フロフィール 昭和10年に備前市木谷に生まれる。自営業の傍ら、洋画を学び、二科会岡山支部に席を置く。昭和45年に二科会特選に選ばれたのを期に、備前焼作家に転身する。大皿や花器が得意で、自分の好きな酒を呑むための酒器にも力を入れる。オリジナルな造形にこだわり、作陶をする。昭和59年には、日本工芸会正会員に認定される。受賞歴は、岡山県展山陽新聞社賞をはじめ、山陽新聞社大賞・岡山県知事賞・岡山市長賞・日本伝統工芸支部長賞・中日交際陶芸展愛知県知事賞等受賞歴多数。岡山県美術展委嘱となる。隠崎 隆一の師匠として、あまりにも有名である。
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この緋窯変面取徳利は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の面取りのデザインで、今回の窯出しからのデザインです。底から中段のかけてシャープにふくらみ、注ぎ口に向かってしぼんだ形になっています。 焼けは、くっきりとした隅取の在る小さな緋抜けが5つ出ています。抜けの周りは、艶の在る濃いグレーで、ガラス状になった部分もあります。半面は、黒い灰被りとなっています。ここまでの焼けは、一窯にそう取れるものでは有りません。貴重な一作です。 サイズは、高さが、12,3cm、幅が、10,3cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の緋窯変面取徳利をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。 岩本 哲也 プロフィール 元画家の肩書きを持ち、隠崎 隆一の師匠としても有名な 備前焼作家名匠岩本 修一を父に持つ。 父の感性と技を受け継ぎ、自分自身で、現代感覚にマッチ するように更に磨きを掛けた作家です。彼の作り出す作品の 数々には、目を見張るものがあります。特に、面取りとウェーブの 酒器には、絶対の自信がある。彼独自の作品には、伝統と現在 そして、未来にまでも融合する魅力ある作品作りに日夜努力を 惜しまない作家で備前焼界のサラブレッドとして、今後益々注目と なる作家の一人です。 田部美術館茶の湯の造形展、朝日陶芸展、日本伝統工芸展 中国国際陶芸展、岡山県美術展等で輝かしい賞と云う賞は 全て受賞しています。 平成2年には、晴れて日本工芸会正会員となりました。 平成16年、岡山県美術展覧会の委嘱となりました。 平成17年2月地元のデパート天満屋で初めての単独の 作陶展を開催し、好評を博す。 平成18年、田部美術館茶の湯の造形展に於いて奨励賞を受賞する。 平成19年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、入選する。 平成20年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、岡山県教育長賞を受賞する。 日本伝統工芸展をはじめ、各展覧会で賞を受賞し、益々活躍するものと 期待が寄せられています。
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品名 緋窯変亀甲面取徳利18 |
\21,000 |
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この緋窯変亀甲面取徳利は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の今、一番力を入れている亀甲面取りのデザインです。 隅取の在る緋抜けが3つ出ています。焼けは、グレーのかせ胡麻・黄緑・こげ茶と多彩な色どりです。 サイズは、高さが、12,4cm、幅が、10,0cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の緋窯変亀甲面取徳利をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。 岩本 哲也 プロフィール 元画家の肩書きを持ち、隠崎 隆一の師匠としても有名な 備前焼作家名匠岩本 修一を父に持つ。 父の感性と技を受け継ぎ、自分自身で、現代感覚にマッチ するように更に磨きを掛けた作家です。彼の作り出す作品の 数々には、目を見張るものがあります。特に、面取りとウェーブの 酒器には、絶対の自信がある。彼独自の作品には、伝統と現在 そして、未来にまでも融合する魅力ある作品作りに日夜努力を 惜しまない作家で備前焼界のサラブレッドとして、今後益々注目と なる作家の一人です。 田部美術館茶の湯の造形展、朝日陶芸展、日本伝統工芸展 中国国際陶芸展、岡山県美術展等で輝かしい賞と云う賞は 全て受賞しています。 平成2年には、晴れて日本工芸会正会員となりました。 平成16年、岡山県美術展覧会の委嘱となりました。 平成17年2月地元のデパート天満屋で初めての単独の 作陶展を開催し、好評を博す。 平成18年、田部美術館茶の湯の造形展に於いて奨励賞を受賞する。 平成19年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、入選する。 平成20年、日本伝統工芸中国支部展に於いて、岡山県教育長賞を受賞する。 日本伝統工芸展をはじめ、各展覧会で賞を受賞し、益々活躍するものと 期待が寄せられています。
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| 21221 |
品名 個展案内葉書付き窯変面取りぐい呑21 |
\13,650 |
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この窯変面取ぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の面取りのデザインに加え、流れる様な抜けが5つでています。その周りは、イエローと艶の在るグレーで、裏面は、こげ茶のやけの上に灰かぶりとなったぐい呑の最高峰で御座います。 今回は、先生のご厚意で6月5日から6月15日まで、ギャラリー「しおり」での個展案内葉書をお付けいたします。 サイズは、高さが、5,2cm、幅が、7,7cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の窯変面取ぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 16116 |
品名 個展案内葉書付き亀甲面取窯変ぐい呑16 |
\13,500 |
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この亀甲面取窯変ぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の、今最も力を入れている亀甲面取ぐい呑です。 洗練されたフォルムに、緋抜け・かせ胡麻・灰被りとなり、見込み内部は、 緋色となっています。多様な焼け上がりで、皆様の感性をくすぐる作品です。今回は、先生のご厚意で6月5日から6月15日 まで、ギャラー「しおり」での個展案内葉書をお付けいたします。 サイズは、高さが、4,7cm、幅が、8,3cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の亀甲面取窯変ぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 1312 |
品名 緋窯変金彩波状紋徳利12 |
\26,250 |
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この緋窯変金彩波状紋徳利は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の波状紋のデザインに加え、流れる様な緋抜けが5つ出ています。1つは、彗星のごとく金彩わ放ちながら流れています。 艶の在るグレー・グリーンに黒い灰被りと、豪快さと繊細さが同居した素晴らしい作品です。波状紋のデザインにもとてもマッチした秀作です。 サイズは、高さが、11,1cm、幅が、10,4cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の緋窯変金彩波状紋徳利をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 545 |
品名 亀甲面取緋窯変徳利55 |
\31,500 |
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この亀甲面取緋窯変徳利は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の亀甲面取りのデザインで、シャープなラインが作品を引き締めた感じで、精悍なフォルムです。 サイズは、高さが、12,7cm、幅が、9,8cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の亀甲面取緋窯変徳利をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 122 |
品名 緋窯変波状紋ぐい呑22 |
\13,650 |
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この緋窯変波状紋ぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂のウエーブのデザインに加え、焼けは、色鮮やかな緋抜けが正面に3つ出ています。もう1つは、流れる様な隅取の在る緋抜けです。黒い灰被りと明るい緋抜けとのコントラストが絶妙です。着込み内部も、グリーン・グレーで、底には、銀彩が出ています。
サイズは、高さが、5,5cm、幅が、6,6cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の緋窯変波状紋ぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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品名 岩本 修一 手捻り窯変デザインぐい呑23 |
\21,000 |
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この手捻り窯変デザインぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 修一らしい手捻りのダイナミックなぐい呑のご紹介です。 滅多にネットに登場しない作品ですのでお見逃しないように!! 造りは、胴体に絞りを入れて、絞りの部分にヘラ削りを入れ、両サイドには、福耳を付けています。下の膨れた部分には、ヘラで面取りをしています。凝りに凝った手間暇の掛かった作品です。 最近では、余り作陶もしていないので、市場には、最新作は出回ることが少なくなりました。 サイズは、高さが、6,0cm、幅が、8,1cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞付きです。 是非、この機会に岩本 修一の手捻り窯変デザインぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 1919 |
品名 緋窯変5角面取ぐい呑19 |
\13,650 |
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この五角面取ぐい呑は、今年のの5月末に窯出ししたばかりの最新作です。 岩本 哲也の真骨頂の面取りのデザインに加え、五角に面取りされ、斜めに流れる様なヘラ目が入っています。焼けは、写真でご覧の様な見事な窯変です。隅取の在る大きな緋抜けと二面に緋抜けが出ています。緋抜けの周りは、グリーン・グレー・こげ茶と一窯に何個も取れない貴重な作品です。 サイズは、高さが、5,4cm、幅が、7,4cmです。 四方桟和紙被せ袋紐掛け共箱、共布、栞(平成20年、 日本伝統工芸中国支部展岡山県教育長賞を受賞まで掲載)付きです。 是非、この機会に岩本 哲也の緋窯変5角面取ぐい呑をお手元に収蔵頂き、美味しい お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
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| 1717 |
品名 緋窯変四方面取ぐい呑17 |
\13,000 |
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| 1313 |
品名 緋窯変亀甲面取徳利13 |
\30,000 |
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| 787 |
品名 窯編四方面取焼酎杯7 |
\10,000 |
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| 1616 |
品名 緋窯変四方面取ぐい呑16 |
\13,000 |
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