備前焼のお店 陶佳苑
岡山県備前市 備前焼のお店 陶佳苑


久郷 剛司 プロフィール

昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重 利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。 平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。 その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で個展を開催する。 平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、 日本伝統工芸中国支部展入選 平成14年日本伝統工芸展入選 平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞 岡山県美術展入選 平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選 平成18年度岡山県美術展入選 平成19年度岡山県美術展入選 平成20年度岡山県美術展県展賞受賞 伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。 特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する 将来がとても楽しみな作家の一人です。

NEW SALE EXTRA
25 品名 緋襷黄胡麻刳貫三角ぐい呑25 \8,400
この緋襷黄胡麻刳貫三角ぐい呑は、今年の5月末窯出ししたばかりの最新作です。久郷 剛司の刳貫技法により造られ、三角になった表面の各面は、4分割になり、石目部分と平な部分とに仕上げています。なんと云っても焼けが素晴らしいです。見込み内部の底には、緋色の上に黄胡麻が掛った雰囲気の在るぐい呑の秀作です。サイズは、高さが、3,6cm、幅が、7,4cmです。共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。是非、この機会に久郷 剛司の緋襷黄胡麻刳貫三角ぐい呑をお手元に美味しいお酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で個展をする。平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、日本伝統工芸中国支部展入選、平成14年日本伝統工芸展入選、平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞、岡山県美術展入選、平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選、平成18年度岡山県美術展入選、平成19年度岡山県美術展入選、平成20年度岡山県美術展県展賞受賞、伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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33 品名 緋襷黄胡麻刳貫四方ぐい呑33 \8,400
この緋襷黄胡麻刳貫四方ぐい呑は、今年の5月末窯出ししたばかりの最新作です。久郷 剛司の刳貫技法により造られ、四方になった表面の各面は、4分割され、石目部分と平な部分とに仕上げています。なんと云っても焼けが素晴らしいです。濃い緋色の上に飛び胡麻が掛った部分が印象的です。見込み内部も、もぐさ色の上に、淡い緋色が掛り、黄胡麻・飛び胡麻が軽く掛かっています。サイズは、高さが、6,2cm、幅が、7,2cmです。共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。是非、この機会に久郷 剛司の緋襷黄胡麻刳貫四方ぐい呑をお手元に美味しいお酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重利陶苑(川端文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。その年、岡山県美術展選地元デパート天満屋、三越等で個展をする。平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、日本伝統工芸中国支部展入選平成14年日本伝統工芸展入選平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞岡山県美術展入選平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選平成18年度岡山県美術展入選平成19年度岡山県美術展入選平成20年度岡山県美術展県展賞受賞伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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4141 品名 超個展級緋窯変刳貫ぐい呑41 \8,400
この緋窯変刳貫ぐい呑は今年の5月末窯出ししたばかりの最新作です。
久郷 剛司の刳貫技法により造られ、石目部分と平な部分とに仕上げています。なんと云っても焼けが素晴らしいです。
艶の在る隅取の緋抜けが大小3つでています。1つは、底にまで達するものです。緋抜けの周りは、艶の在るグレーで小さな緋抜けの周りは、豪快な灰被りとなっています。見込み内部は、上から灰被り・グレー・黄緑・こげ茶・緋色となり、オーロラの様な色合いです。
サイズは、高さが、6,7cm、幅が、6,7cmです。
共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷 剛司の緋窯変刳貫ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する
将来がとても楽しみな作家の一人です。

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3135 品名 超個展級緋窯変刳貫ぐい呑35 \8,400
この緋窯変刳貫ぐい呑は今年の5月末窯出ししたばかりの最新作です。
久郷 剛司の刳貫技法により石目に造られ、隅取の在る鮮やかな緋抜けと
、小さな緋抜けが3つ出ています。
大きな緋抜けの周りは、艶のあるグレーで、渋い灰被りとのコントラストが
絶妙です。見込み内部は、上から灰かぶり・グレー・緋色とオーロラの様な色合いです。今回の窯出しのなかで、一際目を引いた作品です。
サイズは、高さが、6,4cm、幅が、6,2cmです。
共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷 剛司の緋窯変ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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22122 品名 個展級緋窯変刳貫四方ぐい呑22 \7,350
久郷 剛司の刳貫技法により四方に面取りされ、各面を四方に分割して、
刳貫の石目部分と平らな部分に仕上げています。
全体的に、灰かぶりとなり黒い焼けですが、一部黄緑と淡い緋色がでています。見込み内部に帯状に流れ込む色鮮やかな緋の帯がとても印象的です。高台部分も丸く色鮮やかな緋抜けになった秀作です。
サイズは、高さが、3,7cm、幅が、7,9cmです。
共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷 剛司の緋窯変刳貫四方ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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21321 品名 個展級緋窯変刳貫四方ぐい呑21 \7,350
この緋窯変刳貫四方ぐい呑は今年の5月末窯出ししたばかりの最新作です。
久郷 剛司の刳貫技法により四方に面取りされ、各面を四方に分割して、
刳貫の石目部分と平らな部分に仕上げています。
全体的に、灰かぶりとなり黒い焼けですが、見込み内部に帯状に流れ込む
緋の帯がとても印象的です。高台部分も丸く緋抜けになった秀作です。
サイズは、高さが、3,4cm、幅が、8,5cmです。
共箱、共布、栞(平成20年の県展賞受賞まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷 剛司の緋窯変刳貫四方ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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3838 品名 緋襷刳貫筒ぐい呑38 \8,400
この緋襷刳貫筒ぐい呑は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司独特の刳貫の技法により造られ、刳貫の石目部分と平らな部分とが、交互になったデザインです。もぐさ色の中に淡い緋色が出て、とても優しい色合いとなっています。見込み内部ももぐさ色となった筒ぐい呑です。
サイズは、高さが、5,6cm、幅が、6,7cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の緋襷刳貫筒ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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16316 品名 緋襷刳貫丸ぐい呑16 \8,400
この緋襷刳貫丸ぐい呑は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司独特の刳貫の技法により造られ、刳貫の石目部分と平らな部分が
交互になったデザインで、高台部分は斜めにRを付けています。焼けは、緋
襷模様で、見込み内部の底には、黄胡麻が薄らと掛かり、中央部分には、色鮮やかな緋襷が出ています。
サイズは、高さが、3,4cm、幅が、8,0cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の緋襷刳貫丸ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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12312 品名 窯変四方捻り刳貫徳利12 \13,650
この窯変四方捻り刳貫徳利は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司独特の刳貫の技法により造られ、1面1面を各4分割し、刳貫の石目部分と平らな部分とになったデザインで、更に捻りを加えた形となっています。焼けは、1面が隅取の在る抜けにグレー、2面が紫蘇色と黒い焼け、1面が黒い灰被りとなった多彩で趣のある徳利です。
サイズは、高さが、10,6cm、幅が、11,1cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の窯変四方捻り刳貫徳利をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。
久郷 剛司プロフィール
昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重
利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。
平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。
その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で
個展をする。
平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、
日本伝統工芸中国支部展入選
平成14年日本伝統工芸展入選
平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞
岡山県美術展入選
平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選
平成18年度岡山県美術展入選
平成19年度岡山県美術展入選
平成20年度岡山県美術展県展賞受賞
伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。
特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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8988 品名 黄胡麻福耳付花器 \7,350
この黄胡麻福耳付花器は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
小ぶりな福耳付きの花器です。生口と福耳部分には、たっぷりと黄胡麻が
掛かり、表面は、艶のあるこげ茶に黄胡麻が掛り、裏面は、緋色となっています。下の部分にヘラで削りを入れて、ところどころに長短上に向けてヘラ削りされています。玄関先にアクセントとして、飾ってみては如何でしょうか?
サイズは、高さが、10,1cm、幅が、11,2cmX8,8cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の黄胡麻福耳付花器をお手元に美しい
お花を生けてて頂ければ幸いです。

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4124 品名 広口デザイン花器4 \21,000

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61116 品名 さんぎりデザイン壷6 \21,000

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466 品名 緋窯変刳貫デザインぐい呑46 \8,400
写真をご覧の通りの作品です。
こちらから、コメントするよりも
ご覧いただいた方々の感性にお任せ
いたします。
最高級の焼けだと思います。
宜しくお願いします。

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334 品名 窯変刳貫ぐい呑34 \7,350
この窯変刳貫ぐい呑は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司独特の刳貫の技法により石目造られた部分と平らな部分とに分かれています。各面とも嗜好を凝らしたデザインで、今回の窯出しからの最新デザインです。焼けは、窯変が素晴らしく艶の在る部分は灰が溶けてグレー・黄・黒の窯変が特に素晴らしいです。
サイズは、高さが、6,2cm、幅が、7,2cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の窯変刳貫ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。

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18 品名 金彩刳貫デザインぐい呑18 \10,500
この金彩刳貫デザインぐい呑は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。久郷剛司独特の刳貫の技法により石目に造られています。このデザインは、今回の窯出しからのもので最新のデザインで、とても斬新なスタイルです。焼けは、全体に金彩が出たきらびやかなぐい呑です。見込み内部の底には、大きな緋抜けが出ています。
サイズは、高さが、4,5cm、幅が、7,9cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の金彩刳貫デザインぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。

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727 品名 さんぎり石目冷酒盃7 \5,250
このさんぎり石目冷酒盃は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司が得意とする石目の造りに、焼けは、さんぎり特有のオレンジ・グレー・こげ茶とカラフルな色相です。見込み内部も、さんぎり特有のオレンジ・こげ茶で、お酒を注ぐと尚一層色が映えます。
サイズは、高さが、8,3cm、幅が、6,0cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司のさんぎり冷酒盃をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。

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737 品名 さんぎり面取冷酒盃7 \6,300
このさんぎり面取り冷酒盃は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。8面にヘラ削りされた造りで、2ヶ所には、波状のヘラ削りを施しています。焼けも、さんぎり特有のオレンジ・グレー・茶等のカラフルな色合いです。見込み内部も、茶を中心に底には、緋抜けが出て金彩も出ています。サイズは、高さが、8,0cm、幅が、9,3cmです。共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。是非、この機会に久郷剛司のさんぎり面取り冷酒盃をお手元に美味しいお酒を召し上がって頂ければ幸いです。久郷 剛司プロフィール昭和43年、北海道札幌生まれ。昭和61年備前焼窯元金重利陶苑(川端 文男の出身窯元)に入苑し、金重利右衛門に師事する。平成8年に岡山県美術展入選賞し、平成12年初窯を焚いて独立する。その年、岡山県美術展入選、地元デパート天満屋、三越等で個展をする。平成13年に田部美術館[茶の湯の造形展]入選、日本伝統工芸中国支部展入選平成14年日本伝統工芸展入選平成16年田部美術館[茶の湯の造形展]奨励賞受賞岡山県美術展入選平成17年田部美術館<茶の湯の造形展>入選平成18年度岡山県美術展入選平成19年度岡山県美術展入選伝統を踏まえて、新しい世界に挑戦し続ける作家です。特に、最近は、刳貫の技法を駆使して、茶器、酒器等を精力的に作成する将来がとても楽しみな作家の一人です。

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331 品名 緋襷四方刳貫ぐい呑31 \7,350
この緋襷四方刳貫ぐい呑は今年の5月に窯出ししたばかりの最新作です。
久郷剛司独特の刳貫の技法により造られ、
刳貫の石目部分と、平らな部分が一面に交互に現れ、四分割されています。焼けは、こげ茶と飛び胡麻の焼け、緋の淡い焼け、もぐさ色の中に緋襷の模様、全体に緋色となった焼けと四面とも違う焼けで楽しませてくれます。見込み内部も、緋色ともぐさ色の焼けとなっています。
サイズは、高さが、66cm、幅が、50cm、対角線が、66cmです。
共箱、共布、栞(平成19年の県展入選まで掲載)付きです。
是非、この機会に久郷剛司の緋襷四方刳貫ぐい呑をお手元に美味しい
お酒を召し上がって頂ければ幸いです。

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838 品名 緋窯刳貫ぐい呑8 \13,000

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929 品名 緋窯変面取刳貫ぐい呑9 \10,000

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